次男の発熱

中国に住んでいる次男坊の高熱が続いています。

むこうの病院に通院してるものの、あまり改善されません。

彼女が料理を作ってくれて、先生が病院に連れて行ってくれて、みんなの愛情で支えてもらっていますが、不安げな声に心が痛みます。「お母さんの料理が恋しい」なんて可愛いことを言ってます。

近くなら、すぐに飛んでいくんだけど・・・。

中国の医学を信じて、自分の生命力を信じて、ひたすら養生して下さい。母は、しっかり丈夫に作ったつもりだから、君はこんなことじゃ壊れません。脱水しないように、こまめに水分摂るんだよ。

「お母さんが送ってくれた荷物に、イオン飲料のパウダーが入ってたよ。さすがだね。」だって。何年母親やってると思ってるの?(笑)。少し薄めに溶いて、少しずつ飲んでね。風邪薬も体温計も役に立ったね。

お休み、次男坊、明日は元気になりますように。

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